ケータイ国盗り

2010年10月13日 (水)

No.894~898(*)を発見、No892.~893、899を通報、京都で人探し

お出掛けしました。3日目です。

まずは、朝のお出かけ。

892

893

人探しもしました。

Kyoto01

その後、宝探しゲームへ。

894

895

896

897

Jishuku

所要時間(宝の地図入手から報告まで)は2時間50分でした。途中までは順調だったのですが、最後の秘宝探しに苦戦しました。

そのあとは市内に戻って人探しと通報です。

Kyoto02

Kyoto03 

最後のスポットは看板ではなくケータイのサイトから位置通報をします。

Kyoto04

これは宝の場所ではなく、宝は毎晩こんなものを見ているのだろうな、という写真です。

899

ところで、「関東では左、関西では右」というのはエスカレーターの乗り方ですが、なぜか今回京都市内ではほとんどの人が左側に立っていました。「国際観光都市として東京と同じようにしろ!」と市長が指示したのだったら面白いのですが、理由は今のところ不明です。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
(注):「謎の番号」と写真の順序は同一とは限りません。 

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2010年9月14日 (火)

福井で人探し

お出掛けしました。

昨日は福井で人探しをしていました。
所要時間(駅下車から駅帰着まで)は2時間50分でした。

Fukui01

Fukui02

Fukui03

(注) 攻略スポットの番号と写真の順序は同一とは限りません。 

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2006年10月12日 (木)

No.137~140(*)を発見

「ケータイ国盗り」は熱海/伊東/東伊豆、沼津/三島/御殿場、掛川/磐田、中村/中川区、南/緑区、四日市周辺、桑名周辺、鈴鹿/亀山、津/久居、松阪/紀勢、伊勢/鳥羽/志摩、岐阜を統一。これで134ヶ国、来週末で終了なので統一済の国もこれで確定。

M県O町
137
静かな山あい。「かき氷煎茶掛け」をいただきました。
M県M町
138
とても静かな場所。1000年前のサッカーにチャレンジできます。
M県Y市
139
いやー苦労しちゃいました。門番のお兄さんとふたりの場所で1時間弱。発見後に伺うと「みなさん、結構苦労されているようです」とのことでした。侮ってはいけない、町中の5ポイント。
A県T市
140
今朝のテレビによると運気最高!とのことだったので、行っちゃいました、もう一ヶ所。薄暮から闇に変わる直前に発見。もう少し遅かったら断念するところでした。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。

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2006年10月11日 (水)

No.135・136(*)を発見

西へ向かった。
久しぶりに23時台の下り電車に乗ったが、混んでいること。日本経済は好調に回復しているようです。現役世代の皆さん、一生懸命稼いで私たちを養ってください。

「ケータイ国盗り」は浜松/天竜、名古屋西/東/北区、大須/上前津/金山、栄/名古屋駅周辺、鶴舞/御器所、熱田/瑞穂、千種/東山/藤が丘、守山区、東海/大府/日進/愛知郡、知多半島/西尾/蒲郡、豊田/豊橋、東濃、中濃、飛騨高山を統一。

この地域に着いたら雨が、最寄り駅では傘は手放せない状態でした。

G県S市
135
発見後、帰りの列車まで時間があるのでしばらく付近に居ましたが、少しして不透明なビニール袋を下げた男性二名が来場。宝瓶を触っているので様子を伺う。初めてのお宝ハンター遭遇らしい。
お帰りになった後で瓶の中を見ると私のお宝はそのまま、再度同じカードが入れられていた。ということは、あの二人は「お宝メンテナンスマン」? ちょうど定時チェックに居合わせたのか、それともここの人が来場者あり!、と連絡したのだろうか。
横には隣接の有料施設のパンフレットが置かれていました。
G県H市
136
山深い町。定休日の店も多くとても静かでした。お餅に味噌を塗って焼いたの、おいしかった。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。

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2006年10月 8日 (日)

次回の探索ルート決定

次回の探索ルートを検討した。ポイントが3つ集中している地域があるのだが、あまりにも遠く、隣接県にももう1つあるので、次回以降に延期した。具体的な場所を記載するのは避けるが、火曜深夜発で普通列車のみ使用、水、木と回り日付が金曜になった頃帰宅する日程にした。列車が少ない地域なので、先のことを考えると、一定時間内で発見できなければ、そのポイントは今回は断念する覚悟が必要だ。

交換用のお宝も購入した。近頃、ちょっと品揃えがマンネリだな、あの100円ショップ。

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2006年10月 7日 (土)

鬼怒太3、一番乗り!(No.130~134(*)を発見)

行ってきました、鬼怒川。
別のところへ出掛けた「晴れ女」の姐さんたちの影響か、現地に近づくと雨が降り出し、駅を出ると強い風。その中50分で回りました。そこで貰ったのが、
Kinuta3_3
「認定書第1号」です。使わないで持ち帰りました。

情報地点についてはコメントなしです。ヒントらしきものが写っていたりしますが・・・。
事前に良いサイトにめぐり合えると、ほとんど答が書いてあったりします。
情報を3つゲットして、4番目よりも「桃太郎の財宝」の方が近かったので、先に行きました。4番目は、昨日来の増水でその先は通行禁止でした。
栃木県日光市の1
130
栃木県日光市の2
131
栃木県日光市の3
132
栃木県日光市の4
133
栃木県日光市の5
134

【企画講評】
事前学習していれば、隠し場所はとても分かりやすい。マピオン地図に載っていない最後のポイントも事前にそこに関する資料が得られていれば、結構短時間で回れるだろう。問題はひねりもなく超初心者級。また温泉場に来て初めてチラシを手にした人にとっては、あちこちを回ってお店でヒントを聞きながら挑戦するとしたら、ちょうど良い難度といえる。

「ケータイ国盗り」は、宇都宮、中禅寺湖/日光周辺、鬼怒川/川治、那須/塩原、古河、土浦、水戸、日立周辺を統一。「常陸/房総」の全面統一が完了し、108ヶ国になった。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
(注):「宝の地図」の順序と写真の順序は同一とは限りません。

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2006年10月 4日 (水)

No.129(*)を発見

天気予報は雨だったので今日は家にいるつもりだった。
でも昼前まで降らないし、日が差したりもするので出掛けることにした。行き先は予定した組み合わせのうち今週中は片方がお休みのなので1ヶ所。

北東に向かった。
「ケータイ国盗り」は成田/銚子周辺と取手/つくばを統一。これで100ヶ国となった。全国統一は無理なので賞品に変わりはないが、もう少しやってみようと思う。

行き先はI県T市。
E電(死語!)の駅から入るところで1時間に4本もバスはあるのに、停留所を降りれば、なんともカントリーな風景が広がります。3kmほどあるので、雨は嫌だと思っていたのですが、降ることもなく時間を遡りつつ目的地に到着。なんとなくさびれた感じのところでした。
ココの宝はふたが完全に開けられるので、パスワードも良く見えます。
129

入場券発券カウンター(無人)の上を見ると「TREQUBEマニュアル(この施設のもの)」が。その下のクリアファイルの中味は赤い鳥からの秘密指令書らしい。
Manual
「宝箱の保守」とは「毎週必ずQUINSカードを入れる」という意味ではないようです。

帰る途中で「鉄道の日記念乗り放題きっぷ」を買いました。
私は昔から「タダ」とか「し放題」というのは好きです。吉野家では紅しょうがを一杯乗せます。
Kippu0610
大々的には告知していないようで、私も昨日知りました。青春18と同じ仕組みでこちらは3回用。1日当たりは3060円と割高です(シーズンだしね)。今月は後半に大きな予定(宝探しとは別)があるので、外出は控えようと思っていたが、これで来週は泊りでお出掛けだ。どこにしようかな。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。

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2006年10月 3日 (火)

No.127・128(*)を発見

北西に向かった(まず最初は・・・)。

「ケータイ国盗り」は、小山、太田/館林、所沢、飯能/日高、川越/東松山、草加/三郷、久喜/羽生、春日部/越谷、秩父/長瀞を統一。武蔵の国の統一が完了した。100エリアまであと2つ。

宝探しの方はS県N町
127
ここはレギュラーとしてははじめて見る(江の島の初級では見た)新型の宝箱。中のお宝は私がよく使うものだったので、偶然か、それとも前訪問者は使いまわしているのか。代わりに季節に合った、この地にも合った物に替えておきました。

つぎはS県K市
128
誰もおらずこそこそと、などとやっていたらパスワードを写すのを忘れて再度戻りました。今頃は本業の方の来客は少ないのでしょうね。

最近「赤い鳥」をコンテンツとしたブログが増えてきたようだ。心強い。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。

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2006年9月29日 (金)

No.125・126(*)を発見

西へ向かいました。
「ケータイ国盗り」は富士吉田、甲府、身延線周辺、八ヶ岳/諏訪、富士/富士宮、静岡/清水を統一。

N県M村
125
事前予想通りの場所にありました。
次の写真は、この問題一番乗りのチャンスを逃したAさん(神奈川県在住)へのお土産です。
Hight
もっと上の方までファインダーに入れたのですが、霊界からの妨害電波(?)の影響でこんな画像が残っておりました。

二件目はY県H市
25分で片付ける予定が、バスタイム込み1時間半かかりました。
悔しいので、これが「宝箱の隠し場所付近」の図。
126_1
なお、中央のオジサンは私でも知人でもありません。

疲れのため眠り込んでしまい、熱海/伊東/東伊豆、沼津/三島/御殿場の両エリア国盗りの機会を逃しました。目が覚めたら上り338M列車はちょうど下車駅の横浜を出るところでした。「横浜市内」行きの切符で川崎駅で精算なしで降りられることを知ってました?(201km以上の区間に限る なお川崎駅は横浜市ではありません 南武線矢向駅が横浜市鶴見区にあるため、途中も同一運賃にするための措置です)

速乾タオルは使いましたが、充分に水気がきれずいまいちですね。

(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。

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2006年9月19日 (火)

「北前船主の黄金伝説」体験記

予習編は7月13日、個別宝箱写真は9月4日・5日の記事参照。
若狭地区の行政体は西側から高浜町、おおい町、小浜市、若狭町、美浜町、敦賀市の六つ。宝は各市町にひとつずつ置かれている。

知恵の輪の貝
最初は何もマークがついていなかったので、左側の「の下」が終わりになるようにひとつ置きで戻っていくと、「めいきょうどうのまえのうみにちかいきの下」となるので、名所「明鏡洞」へ行くことにする。最終版では「め」にマルがついているので、ここがはじめと分かるが、「め→い」が右方向になるので、「左回り」では分かりにくかったのではないか。
城山公園の広場の、明鏡洞が正面に見える説明板の足のところにありました。目の前の海では親子が海中で何かを捕っていました。

現地問題をゲ~~ットゥ!
知恵の輪の帰路の高浜観光協会(なかなか味のある建物でした)で、業務開始時刻を待って現地問題を入手。駅のスタンド等でチラシを手にされる場合は横型・片面の現地問題と縦型・両面の公開問題の二種類があるので要注意でした。
チラシを見る機会がなかった人のために、現地問題はこちら「wakasa1.pdf」をダウンロード (pdf 82KB)

義経の貝
公開問題からおおい町の「ぽーたる」の前に蒸気機関車の義経号があることは調べていました。現地問題は「若狭本郷の駅舎(風の駅)」でこれがなくても解けます。この二つは両方とも大阪の「花博」で使われたものを持ってきたのだそうです。ただ取り付け位置が裏側の車台の下の所だったので、発見まで少し時間を食いました。他の問題との整合性から、貝の左右を間違えたと見ましたが、ことによるとサービス問題?
正解は濁点の位置が違っているのではないかと思いましたが、こういう名前のお祭りがあるのだそうです。

北前船の貝
北前船が止まった港とは、敦賀、小浜、三国、輪島、松前、隠岐、境港、男鹿なので、現地問題の対応する欄を拾うと「食文化の足湯の中」となります。私は小浜のガイドマップを手に入れていたので、事前に場所が分かりましたが、駅横の案内所にもあります。小浜駅から2kmほどの「御食国若狭おばま食文化館(私は第二部の隠し場所と予測していました)」。館内は展示替え中でしたが、出入り自由の、海を見晴らすウッドデッキにある足湯の脇の案内板に取り付けてありました。
「講評」で書きましたが、小樽を入れると「食文化館の足湯の中」となるので、これが意図した正解だと思います。新潟県か山形県の港の名にしておけば問題なかったのに。

ロマンの貝
三方へと進みます。公開問題の図にある三方湖南岸の場所に「若狭三方縄文博物館」があります。現地問題は竪穴住居。園内に三つ建っており、中央のものを入ったところにありました。

ダイヤの貝
「ダイヤ浜」は敦賀半島西海岸にある海水浴場。このあたりは原発銀座で関電のバスがつぎつぎ通ります。アクセスは路線バス。美浜駅からの町営バスと敦賀駅からの福井鉄道バスがあります。そもそも「ダイヤ浜」という名前は地元のタクシー会社がつけたもので、そこの施設と福鉄のバス停、自然歩道の案内板にしか使われておらず、先の浜と一緒に「水晶浜」という名前が一般的です。町営バスの「水晶浜」バス停からはずいぶん戻ります。
現地問題は岬の根元の神社の鳥居を示しているが、それらしいのは弁天崎だけ。山の中腹まで上った入口近くに鳥居があるかと思ったが、かなりの高さから急坂を降り、石ころの浜辺を歩き、内側に入ったところで発見。帰りも急坂を戻りクルマ道を下ってバス停に着きました。このあいだに夕日は西の海に沈んでいきました。

松原の貝
ここからは2日目。朝5時半スタートで敦賀市内の気比の松原までは駅前から2km強。番号は防虫剤注入の識別番号で、入口近くが200番台。近いかな、と思ったのですが施工されていない樹も多く、公園内をずいぶん歩きました。営林署の看板の写真に海が写っていたので海岸沿いと考え、中央駐車場の先に看板と248番の松の樹がありました。

終わって
どこが川渡甚太夫なのだい、と思いました。それからFQ(field quality)評価はダイヤを200にします。

第二部はどうなるか楽しみですね。

「ケータイ国盗り」で港北ニュータウンを統一した。

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