「∞の価値」を解決
「∞の価値」は茨城県。1989年までの100年間で無限大、というのがヒントらしいですね。それに芸術品らしいし。お宝写真の#7といい、県内にはいろいろ面白いものがあるのですね。
このお宝写真は山梨県。軒先に”DISTILLERY”と読めますね。それに名水といえばテレビによく出てくるあの会社。確かJRの駅から下のほうへ降りていったところ、と思って探したらありました。
このお宝写真は岡山県。お堂の中に見えるものは・・・・。まさかと思ったけれど、検索してみたら当たりでした。人集めなのか、話題づくりなのか、いろいろなものを設置するものですね。
久しぶりにちょっと暖かかったので、「エノシマトレジャー~竜騎士の誕生~」へ行ってきました。弁天橋北詰から最終地点までの所要時間は1時間20分。始まったばかりなので、個別地点のコメントはなし。
神奈川県藤沢市の6
神奈川県藤沢市の7
神奈川県藤沢市の8
神奈川県藤沢市の9
神奈川県藤沢市の10
竜騎士のキーワードを発見報告所に持っていくと住所氏名を書かされます。これは竜騎士誕生の認定カードを運ぶドラゴン便が途中豪雪で(この部分筆者推定)まだ届いていないため後日郵送とのこと。年始のトレジャークエストの参加ハガキ発送の遅れといい、運営がうまくいっていない状況がかいま見える。発見者番号はスタートから4日目で456なので、家族連れを巻き込んでイベントとしては好調の様子。下図は水族館割引券の番号。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
三重県伊賀市で開催された「伊賀忍者に伝わる宝を探せ」です。宝箱写真は10月6日の記事を参照。
臨の暗号
上野で生まれて記念館や像があり森に名前がついている有名人と言えば松尾芭蕉。芭蕉翁記念館、芭蕉翁生家、上野市駅前の芭蕉像、ふるさと芭蕉の森からの距離に合うところと言うと、仇討ちで有名な伊賀越資料館。資料館右手の回廊の柱に宝あり。
兵の暗号
右の記号を五十音表に当てはめていくと「かやまちえきのみのむしを目指す板の下。」となる。かやまちえきとは伊賀鉄道の茅町駅、みのむしとは蓑虫庵である。駅前の案内柱のところにありました。
闘の暗号
忍びの屋敷といえば上野公園内の伊賀忍者屋敷。その手前のお堂のあたり、と思ったのですが、お堂そのものではなく、その横の柱に取り付けられていました。
Wチャンス!
生身の人間が乗っていることはないだろうと予想していたのですが、最初は車内のあちこちに貼られている三色の忍者かと思いました。ただ、名前がねえ・・・と思っていたら、二度目に乗った電車の窓にこんなシールがありました(写真は上野市駅到着時)。市内のマンホールの蓋にも描かれています。
回答所でこの写真を見せたところ、名前は観光協会の情報紙に載っているよと教えてくれました。観光情報紙のイラストはこちら。でも電車のとなんとなく違う気がするし、半太としては電車の方がかわいいと思えるのですが。
正解は情報紙の題名と同じでした。
K県M村
最初に間違ったところに行っちゃいました。でも、そこの管理人さんが「10人くらい来ましたよ」と言っていたので、2人組とかを考慮するとほぼ全員が間違えたのでは。そして教えていただいたところに行って見ると、瓶はカラッポ、近くには紐の切れた空き瓶がありました。
K県K市
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
今日の泊りは明日のコースを考えてずっと先の方にしました。そこで朝食を食べたらすぐにスタート。
S県A町
捜索の曜日が指定されています。事前予想では駐車場で指定の日だけイベントが開かれるのかな、と予測していましたが、付近で指定日のみオープンの施設の看板を発見。オープンの時刻まで間があるので付近をぶらぶらしていると、年配の女性が「赤い鳥関係の方ですか?」と声を掛けて、横の入口から案内してくれました。施設の向かい側のお宅の方が管理されており、イベントがあれば特定の曜日以外も開いているそうです。
S県K市
2日目に探し損ねた問題を再検討したところ、ある場所に行き当たりました。キーワードが女性向きの問題だね。物販施設なのでウロウロして、従業員の人には完全に不審者視され、包装台の上に大きなビンが・・・と思ったら、中にはカブトムシが入っていました。宝はカウンターの上ながら、正面からは見えない場所にありました。リカバリ成功。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。