NO.349(*)を発見
N県K町
さすがにここまで行く人は少ない。シナリオを読むともう少し北のような気もしましたが、地形からここにしました。到着後3分で発見。残り時間たっぷりなので付近をお散歩しました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
N県K町
さすがにここまで行く人は少ない。シナリオを読むともう少し北のような気もしましたが、地形からここにしました。到着後3分で発見。残り時間たっぷりなので付近をお散歩しました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
今日もS県です。東から西に横断して隣の県で泊りです。
S県S町
ここに行くアシはあるのか、とずいぶん調べましたが、町が地元のタクシー会社に委託してコミュニティバスを走らせています。バスといってもワゴンタクシー。朝の便の乗客ひとりは病院前で降りました。運賃200円はありがたい。バス停から海岸に向かって約3キロ。展望台まで登ったけれど、風が冷たかった。付近の畑ではレンコンの収穫中。腰まで水に浸かって大変なお仕事です。
S県U市
ヒント画像はトンパ文字か? などと苦慮しましたが、素直に読めば良いようです。JR駅は新幹線を見据えての改良工事中のようです。有料施設なので門のところでは平日の僅かな客にお兄さんが盛んに呼び込み中。脇をすり抜けてチケットカウンターのとこり行ったらありました。お兄さんに悪いけれど、あまりに空腹なので施設入場はパス。お昼を買いに向かいました。
N県H町
U市のお隣なのですが、ここはN県になります。山越えですがバスで20分ほど。「○○前」というバス停で降りたのだけれど、その○○の入口がどこなのか良く分からない。あてずっぽうに来た道を少し戻ってみたらありました。いろいろあるけれど狙いのものは簡単に見つかり、その入口にありました。20分あとに次のバスがあることが分かっていたので、見学は止めにしてバス停に戻り、予定より1本前のバスに乗ることができました。
S県A町
予定より早く進行したので、バスとJRを乗り継いで4つ目の地点に向かいました。このあたりは特急は1時間に1本必ず来るのだけれど、普通列車は特急より本数が少ないようです。陽は山の陰に回り谷筋のあたりは足元から冷え込んで来ます。施設の場所は良く分からなかったのですが、観光案内図をたよりに到達し、ヒントの画像の通りの場所にありました。ここの宝には「持っていくな!」の注意書きのところにハングル文字での表記もありました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
今日からS県に入ります。県の東側をぐるっと一周して見ることにします。
S県K市
施設の場所は一発であたり。朝一番で行ったら事務コーナー脇でストーブの給油&着火中。その間にカウンターの外側も内側も歩き回るが見つからず。一仕事終えたおじさんが「ご用件は?」と聞くので、目的を伝えると奥のドアを開け、道順を教えてくれました。でも途中に「この奥立ち入り禁止」の看板が立ってましたよ。ここは尋ねなければ宝まで行き着けません。さらに写真撮影中も天井がミシミシうなって怖い場所でした。
次の宝もK市内と睨んで複雑なルートのバス便を選んで行ったのですが、狙いの場所は空振り。ガケに木が生えているだけで(それはそれで珍しいものですが)宝を置けるような場所はありませんでした。
S県T市
夕方になると冷え込んできます。ニュータウンなのですが、途中に古墳があったりして自然も残っています。当然シナリオにある目印が見える建物のロビー内と思ったのですが、少し入ったところからは有料ゾーンになり受付のおねえさんに叱られます。しかたなく目的を告げると表だと言います。玄関付近を捜しても見当たらず、施設の閉館時間も迫ってきたので再度尋ねると、タナの中を良く見てください、と言われ、その通りにしたらありました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
期末テストも終わったので遊びに出かけることにしました。往路の行き先は決めたけれど、どこから帰ってくるかはまだ未定。
O県B市
なかなかに趣のある場所でした。バスを降りてターミナルがもと駅であることがすぐに分かりました。話題の地なんだけれど、人通りはほとんどなかったな。宝の場所は物販ショップかチケット売り場か、などと探しましたが、総合案内センターにありました。クルマや観光バスなら、こちら側が表口なのね。
F県N区
海沿い地区にはいろいろなものが出来ているけど、行くのははじめて。大小ふたつあるとは現地に行くまで分からなかった。結構いろんなショップが入っているけれど、飲食系はもう少し充実して、場所も少し散らした方が良い感じ。宝は当然入口側から探しましたが、お出口にありました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
このお宝写真は岡山県。うしろの高いところにあるものはお城みたい。県内で立派な天守閣と言えば、いくつかに絞られる。ライトアップされていて、付近に夜間立入可能な開けた場所があるところ・・・と考えて絞り込んだら見つかりました。
このお宝写真は広島県。妙な形のオブジェですね。でも、マスクされている文字の二段目の部分はなんとなく神社と見えます。左側の神殿のマークと考え合わせれば、モニュメントの主旨は分かります。後ろが松だということは、その先は海。それならあそこでしょう。
静岡県西部地域で開催された「隠された3つの宝玉」です。宝箱写真は10月7日の記事を参照。
天明玉
この玉のエリアにある報告所は森町。六角形に数字は県道。399号線は森町の大開橋で秋葉方面に向かう58号線から分岐し、ずっと先の山中で川根町に向かう63号線と合流する道路。あとは問詰磐を探すと体験型施設の「アクティー森」の前にあるのが分かる。工房棟を抜けると裏に木造の舞台があり、その隅の柱に宝があった。
蒼水玉
この玉のエリアにある報告所は菊川市、掛川市、磐田市。山内一豊が城主だった城とは掛川城。図に従って天守閣の前に行くと霧吹き井戸があり、その脇に宝がありました。
緑栄玉
この玉のエリアにある報告所は袋井市、御前崎市。暗号を左上から逆時計回りにたどると「たまはなぶらいちばのいりくちひだりあいすうりばまえ」すなわち「玉はなぶら市場の入口左、アイス売り場前」となる。なぶら市場とは御前崎にある「海鮮なぶら市場」という物産販売・飲食施設と思われる。行ってみると物販エリアに入ってすぐの案内スタンドの下部に付いていました。
このお宝写真は岩手県。この姿からするとみちのくを歩いた有名な旅人。この人の像が県内のどこにあるか調べたら、かんたんに見つかりました。つわものどもの夢の跡、ですかね。
このあたりの男子高校生の通学バッグはケータイの紙袋です。auとdokomoが半々の勢力。softbankは駄目みたい。
今回のエリアでは一番南なのに、空からは白いものが落ちてきました。文字で書くと、
ゆきのえきではゆきがふっていました。
となります。
T県M町
本来はクルマで行くところなのでしょうが、歩いて行きました。ここもすごく眺めの良いところでした。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
K県M市
目的地点が工事中で、目標物と宝の位置関係がシナリオと違っていました。
K県M市
見晴らしが良くなるにつれて日は翳り、目的地点ではすごく冷たく強い風が吹いていました。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
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「青春きっぷ」が3日分残っていたので、出掛けてみることにしました。寒いところは嫌なので、北方向は避けました。
H県O町
やっと正解の場所に行くことができました。近くの町には木造3階建ての家が沢山ありました。江戸時代には賑わったところらしいです。
(*):この番号は筆者の発見順の付番で、主催者等のものとは関係ありません。
このお宝写真は長野県。特色のない風景ですが、鉄道が通っています。中央にあるのは煙突みたいに見えますが、そうでもないようです。県内で鉄道で特色のあるところ・・・そんな場所に行ってみたら、宝箱がありました。
このお宝写真は北海道。パチンコ屋の看板みたいにも見えるけど、北海道で馬関連と言えば、あのあたり。曲が有名ということは「走れコータロー(古いっ!)」・・・じゃなくて、あの馬ですね。その有名馬に関連するあたりをたどって行ったらありました。何となく「・・・の駅」って見えるしね。
このお宝写真は千葉県。割と新しい碑ですね。「夏目漱石が絶賛した小説」ですぐ分かりました。そう言えばこの人にこれ以外に有名な作品はあるのかな、と思って調べたら、どちらかと言うと小説家ではないのですね。
このお宝写真は山口県。「はるか昔の伝説の大陸」の名前をキーワードにしたら、すぐに見つかりました。ただ、場所が結構複雑なところ。山口県って結構広いのですね。ここは地下帝国みたいになっているのでしょうか。
このお宝写真は島根県。うおっ、立派な建物。伝統ある旅館みたいですね。でもこれは・・・。1階中央の軒下に横型のものが、というのがポイントかな。以前は10月には日本全国からやってきたみたいです。
このお宝写真は新潟県。最初はもう少し東寄りの湖かと思ったのですが、特徴のない施設に日時計、何を指すのでしょうか。いろいろ調べていくうちに、別の湖ではないかと思い当たり、二ヶ所の関係を調べていったら行き当たりました。私らが名前を覚えた頃には「中央○○線」と言ったように思えるのだけれど。この線がねじれちゃうと大変なことになるみたいです。
「情報屋の話」は秋田県。このシナリオを読んで、というよりは付図を見て思い出したのは、秋田県のある自治体がボロボロになって引退するのに際し、その代わりにデビューするのに対しても二代目の襲名を希望したという新聞記事でした。その自治体を探して行ってみたら、そちらにありました。
今日から仕事始め。と、いっても社長の話聞いて、乾杯して、週末突入とか、「得意先回りに行ってきま~す!」で、自然解散、とかいうところが多いんだろうけれど。
さて、今日のお宝写真は千葉県、という~か、微妙な位置にあってそうとも言い切れない、という写真です(どっかの都道府県に所属させなきゃいけないわけですが・・・)。私がこの場所を見たのは数年前の冬の日。風強く岸に繋がれたままでした。写真を見ると頭の仲にメロディが流れてくる・・・そんな場所です。
このお宝写真は大阪府。「円盤着陸」でしょうか。でも政府も公式には認めていないみたいだし・・・。こういうところで遊んでいたら、夢イッパイになるのでしょうか。それとも新型のハコモノ行政?
このお宝写真は岡山県。鉄道好きならこの絵柄を見ただけで、ああ、あそこねと言うくらい簡単でその筋の人には有名な対象ですが、さて、どこにあるのかというところで、少々時間を要しました。
金属製の宝の函、あれが開くんだという話があって、確認に行ってきました。そうしたら確かに開くんですね。レギュラーの分だけだと思うんですけれど。蓋のところが、ほら。
蓋が開いたところで、そこでそこで・・・・、
あけましておめでとうございます
オヤジギャグだなぁ。今年もよろしくお願いします。